冷え性改善アドバイス

9月の熱中症?

11月18日から3日間に亡き母の書の作品の展示会をすることにしました。 今その準備をしている最中です。 壁に張るだけだろうと甘く見ていたら練馬区立美術館の担当の方から 「展示と撤去はプロに頼んだほうが良いですよ」といわれ先日母の部屋で業者と打ち合わせ。 9月に入って気温も下がったので窓を開けていれば大丈夫だろうと またまた甘く見ていたら、終わった時には軽い熱中症なのか頭痛が。 気が付けば水分補給も ...

認知症予防は何歳から?

9月21日は世界アルツハイマーデーだそうです。 めでたくもなんともない日ですが、他人事だと思ってもいらせません。 認知症になったら…治療薬はありません。 製薬会社も治療薬の研究を止めています。 認知程度を遅らせる薬はあるそうですが、治療ではありません。 認知症は65歳くらいから80歳で発症します。 早い人は40歳くらいから発症し若年性認知症といわれます。 認知症の原因物質「アミロイドβ」が脳に蓄積 ...
血流改善

身体の中から健康・美肌作りの方法

冷え症改善サロンエミリオンでは寿康美株式会社の商品を扱わせて頂いています。 何故寿康美なのか? それは超敏感肌で冷えに悩んでいた私が心から信頼できる商品だからです。 今は薬学会でもサプリメントの研究が行われています。 アメリカの70%以上の人が病気予防と治療のためにサプリメントを飲んでいます。 日本のように国民全員が健康保険で守られている仕組みが無いので 「自分の健康は自分で守る!」という考え方な ...

華麗会って何?インドスパイス料理を楽しむ

練馬区武蔵関にある冷え症改善に特化したサロン エミリオンでは 月に一度インド料理のランチ会「華麗会」を開催しています。 華麗会にご参加いただいた方からこんな言葉を頂いたことがあります。 華麗会のインド料理は「ゆるゆるデトックス」ですね。 断食などの強いデトックスは苦手 強いマッサージは苦手 運動は苦手 そんな方が無理に苦手なことを仕様とするとストレスになってしまいます。 また、強い刺激は時として体 ...

現代人の体温の低下と冷え

練馬区武蔵関の冷え症改善に特化したサロンのエミリオンです。 冷え症で様々な不調を感じる方が増えています。 私たちの体温は数十年前に比べて大きく下がっています。 冷え症を自覚していないで悩んでいる方もいらっしゃると思いますので チェック方法をお伝えしたいと思います。 「隠れ冷え症」チェック やり方=3日間朝起きて体温を測る。3日間の平均値を見る。 36.5.~37.1℃⇒健康的な体温:病気になりにく ...

強い紫外線と免疫細胞

6月に入って日差しが強く感じるようになりました。 夏の紫外線は強すぎて免疫細胞が壊されます。 特に近年は暑さが異常です。 毎年「異常気象」といわれますが、異常が普通になった感じです。 暑さで身体が弱ると免疫力が低下差します。 長時間外で遊んで虫に刺されると蜂窩織炎になりやすいのは そういった理由があるからだそうです。日焼け止めは必須。 また暑さで身体が弱ったところに冷たいものばかりを摂ると 更に身 ...

母の日とサプライズ

今日は母の日。 少し前から花屋さんの店先がカーネーションでいっぱいだったのですが、 昨年母が鬼籍に入りカーネーションは関係ないと思っていたのです。 昨日宅配便が届いて「送り主はどなたか?」と思ったら、会社員時代の上司の方から。 大きな箱を開けると素晴らしいカーネーションでした。 個人事業主として独立してコロナ禍でも頑張っているからと、応援のメッセージ付きです。 感激しました。 母のいない初めての母 ...

頭が痛い…偏頭痛の辛さ

頭痛持ちの方もいらっしゃると思うのですが、解決方法はどうしていますか? 多分市販の鎮痛薬を飲んで対処されているのでは? 実は1週間に2回以上鎮痛薬を飲む方は「重症」です。 20代から40代の女性に多く、その70%の方が「生活に支障がある」レベル 病院を受診していないかたが60%で、大半がドラッグストアの薬を飲んでいます。 以前にもメルマガでお話しましたが、鎮痛剤は身体を冷やします。 「痛みを止める ...

新型コロナワクチンと薬の飲み合わせ

厚生労働省がワクチンを打った後に服用を避けるように「忠告」している薬があります。 ワーファリン、プラギキサ、リクシアナ等の抗凝固薬です。 抗凝固薬は簡単に言うと「血液サラサラ」にする薬です。 ワクチンを打った後にこれらの薬を飲むと出血が止まらなくなる可能性があります。 その他にものどの痛みや口内炎、扁桃腺の晴れを治すためのトランサミン(トラネキサム)という止血薬を飲むと良くないといわれています。 ...

私のストレス解消法  

ストレスは受ける側によってその度合いが違います。 同じ人でもその時の健康状態や精神状態によっても変わります。 自分を常に中庸に保つのは中々簡単ではありませんが それが簡単にできないから孔子のような「昔の偉い人」が 論語などで伝えているのだと思えば、できなくて当然! って開き直ってもいいのかも。 さて、嫌なことがあったときのストレス解消法。 私はそれらを紙に書き出していきます。 箇条書きにするときも ...