5月も後半に入り、新しい環境の緊張がふっと解けてくる頃。
それと同時に、季節の変わり目の寒暖差も重なって、気づかないうちに疲れが溜まりやすい時期です。
「布団に入ってもなかなか寝付けない…」
「夜中に何度も目が覚めてしまう」
もし今、そんな状態なら、それはあなたの心が怠けているのではなく、
環境の変化による緊張や、寒暖差からくる【自律神経の乱れ】が原因かもしれません。
睡眠の質が落ちている体は、緊張モードのまま冷えて固まりがち。
今夜は少しだけ自分を緩めて、深く眠るための準備をしてみませんか?
✨ 心地よい眠りを迎えるための夜習慣
今夜から試せる、睡眠の質を高める3つのポイントです。
1️⃣ 湯船に浸かって体温を上げる
シャワーで済ませず、ぬるめのお湯にゆっくり浸かりましょう。
一度体の芯まで体温を上げることで、お風呂上がりに体温が自然と下がっていく
タイミングで心地よい眠気が訪れやすくなります。
2️⃣ お布団に入る前の「リラックス空間」
部屋の照明を少し暗くして、深呼吸を。
ストレッチで軽く体を伸ばしてあげるだけでも、日中の緊張がリセットされて
副交感神経が優位になります。
3️⃣ 植物のチカラ(CBD)を取り入れてみる
どうしても頭が冴えてしまう夜は、CBD(カンナビジオール)などの
アイテムを取り入れるのもおすすめです。
植物由来のナチュラルなチカラが、高ぶった心身を優しくなだめ、
ゆったりとしたリラックスタイムを後押ししてくれます。
忙しい毎日だからこそ、夜の時間は「自分を一番に労わる時間」。
今の体調を「当たり前」にせず、ほんの少しのセルフケアで、
明日の朝の目覚めを変えていきませんか?

